クリニックの主な設備

レントゲン透視装置

超音波診断装置

捻挫や肉離れ、腱鞘炎、皮下出血、皮下腫瘍などを診察します。関節を動かしたり、圧迫したりしながら内部の状態を動的に観察します。
近年、手足用のエコー装置が急激に進化したため、レントゲン撮影が不要となる場合も数多く出てきています。

レントゲンデジタル画像処置装置

コンピューターによるデジタル画像処置(FCR)

骨密度測定装置

DEXA法による骨密度専用計測器で信頼度の高い検査方法と言われています。

ジェントルヤグレーザー(ロングパルスNd:YAGレーザー)

レーザー脱毛、顔面の毛細血管拡張症、血管腫、肌の若返りなどに効果があります。

Qスイッチ付 Nd-YAGレーザー

シミ・ほくろ・あざ・入れ墨などを治療します。

(昭和50年、東京警察病院が日本で初めてレーザーによる“あざ”の治療を始めて以来、レーザー治療に携わっています。)

リハビリ用運動機器

大腿四頭筋訓練器、マルチフレームによる上肢機能訓練器、肋木、ストレッチボード、平行棒、筋力増強のための中周波、バランス感覚を養うクレフィットミニ装置など

疼痛や脊椎を矯正するための機器

干渉波、低周波、超短波、極超短波(マイクロ波)、頚椎牽引、骨盤牽引、ホットパック、キセノンレーザー、リンパマッサージ器等

手術用器材

天井埋め込み型手術用照明灯(無影灯・4灯を2組):異なる方向から手術部位を明るく出来るため、明るく見やすいため、手術が正確にやりやすくなっています。

高周波ラジオ波による電気メス、医療用電動グラインダーなど